部の活動状況

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6/1(土)新チーム保護者会

インターハイ予選が終わり、3年生が引退し、新チームとなりました。

新チームになって、まずは、ミーティングを開き、新キャプテン・新副キャプテンを決め、どんなチームにしていきたいか、秋の新人戦以降のチームの目標、そのために必要なこと・物などを、話し合い、その上で、練習を行ってきました。

 

6/1(土)には、保護者会を開催し、チームの指導体制から、チームの運営方針・目標、合宿やユニフォームその他について、お話しし、また部員の家での様子などを保護者の皆様と交流しました。

 

今回の保護者会には、全部員の保護者が参加してくださいました。顧問3人としても、大変驚く(+感激)とともに、新チームが家庭からも手厚いサポートが受けられることがわかり、明るい展望が見えてきたように思います。保護者の皆さま、ありがとうございました。以下の写真は、その模様を収めたものです。

 

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保護者会後は、同時進行していた練習を、保護者の皆様に見ていただきました。なかなか普段の練習を見る機会はなかったので、試合というハレの場ではない部分(ケ )を見ていただきました。

保護者会に参加できなかった保護者の皆さまや、関係者の皆様も、新チームのサポートよろしくお願いいたします。

 

保護者会終了後練習を見守る保護者一同

2019.6.3 19:51 on

インターハイ予選

2019年5月20日(日)に、男子バスケットボール部は、3年生の代の最後の大会、インターハイ予選に臨みました。会場は、東大和高校で、相手は、北豊島工業高校。会場には、保護者の方々のみならず、OBの先輩たちが応援にかけつけました。

試合は、第一クォーターの10分終了時点で、大東15- 20、と5点差つけられる展開。

そこから離されるかと思えば、第二クォーターを19-15で、4点取返し、ハーフタイムの時点で、大東34-北豊島35、という1点差の白熱する展開に。

下の写真は、ハーフタイム時に、作戦を伝える顧問の杉山と選手たちのものです。

 

190520 男バスインターハイ予選

ハーフタイム時の作戦会議



 

3クォーター目も接戦が続きました。チームの中心メンバーの一人が4つめのファールで、ベンチに戻らざるを得ない状況でしたが、代わって入ったメンバー達も奮闘し、重要な局面で3Pシュートを決めるなど、ベンチメンバーも含め一丸となって戦ったのがわかる3クォーター、このクォーターだけだと大東17- 17の同点、計スコアでは大東51- 52北豊島でした。

 

コーチ陣も、応援に駆けつけた観客席の皆さまも白熱する展開でしたが、最後の4クォーターは、力尽き、最終スコア、以下のようになりました。

 

大東学園高校60 – 73 北豊島工業高校

 

試合終了後は、3年生にとっては最後の試合ということで、部員全員+駆け付けた先輩たちで写真撮影、など行いました。

あと一歩で勝てたこの試合の後、悔しさがない者はいなかったと思います。

一生懸命取り組んだ三年間とこの悔しさをバネに、今後の人生の中での飛躍を願います。3年間お疲れさまでした。

 

 

 

 

2019.5.31 18:16 on

バスケットボール(男子)部

・都大会の4回戦を目指して活動しています!!

・”走れ走れ”のバスケットだけではありません。より確率の高いシュートをどのようにして生み出す

か!これがバスケットの基本です。”あなたの中のバスケ観がかわります”

・バスケットを通じて社会で通用する力を身につけます。

・バスケットを通じて一生の思い出、仲間作りをしましょう。

・初心者も大歓迎です。

・週4日活動しています。(月、水、金、土)

2015.12.25 15:00 on

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